経営理念
私達札幌製麺は、「良質安価」をモットーに、日々いかに「良いものを安く」顧客の皆様にご提供できるかを模索してまいりました。経費を削減するため、顧客の皆様に事前の発注、また納品曜日やリードタイムを守っていただいてきました。また、品質の安定と効率化を図るため商品を絞り込み、安心できる原料を使い、出来る限りの手間隙をかけ試行錯誤を重ねてきました。ただ、決して商品の妥協はしていません。この度、私達が、自信を持ってご提案できるのは、顧客の皆様に私達の体制組みに協力していただいたからこそできるご提案でございます。
これまでの凝り固まった市場相場ではなく、生麺の本当の適正価格でご提供いたします。昨今の原料の高騰の最中、私達が提供する価格に驚かれる方もいらっしゃるかもしれません。ただ、これは無理な価格崩壊ではなく、皆様のご協力の下に実現できた適正価格なのです。
設立7年を迎えて、やっと皆様にご提案できる様になった今が、私達札幌製麺の本当のスタートと考えております。
これまでの凝り固まった市場相場ではなく、生麺の本当の適正価格でご提供いたします。昨今の原料の高騰の最中、私達が提供する価格に驚かれる方もいらっしゃるかもしれません。ただ、これは無理な価格崩壊ではなく、皆様のご協力の下に実現できた適正価格なのです。
設立7年を迎えて、やっと皆様にご提案できる様になった今が、私達札幌製麺の本当のスタートと考えております。
”製造工程” ラーメン編
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| 真空ミキサーにて原料をミキシング。フィーダーへ注入し、空気をいれながら混ぜ合わせます。 | フィーダーから複合機へ。ここで麺帯の形成、巻き上げます。 | 麺帯を梱包し、熟成機にかけ、寝かせてから複合機へ。 | 複合機で厚みを調整し、麺帯を2つに分け、設置した切刃の太さに切り出します。 | |||
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| 作業台で箱詰めし、出荷します。 | 金属探知機、ウェイトチェッカーを通り、1玉ずつ計量。問題が無ければ作業台へ。 | 一玉ずつバケットコンベアーに乗り、三包機2台に挿入され、賞味期限を印字、密閉します。 | 切り出したら一度計量し、問題が無ければ散布機を通り、バケットコンベアーへ。 |










